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公益財団法人 鯉淵学園 鯉淵学園農業栄養専門学校

1.基礎情報

1.基礎情報

運営組織名 公益財団法人 鯉淵学園 鯉淵学園農業栄養専門学校
地域名所 茨城県 水戸市
地域における果樹の品目
当組織における果樹の栽培 ぶどう(46a)、梨(20a)
担当者の所属組織・部署 管理部 学務課
担当者 山本 春花
電話番号
メールアドレス
ホームページ https://www.koibuchi.ac.jp/

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2.研修・就農支援情報

2.研修・就農支援情報

①研修対象の果樹品目

果樹品目 ぶどう、なし
当該品目にした理由 本校で栽培している果樹の主要品目であるため

②果樹型トレーニングファームに類する取組

開始年度
実績

5.魅力・将来ヴィジョン・担い手に期待すること

3.魅力・将来ヴィジョン・期待すること

①果樹産地、栽培果樹の魅力

  • ぶどう、なしを中心に果樹栽培教育に取り組んでいます。

②将来のヴィジョン

  • 創立80周年の伝統と歴史
    本校は創立80周年を迎えました。その歴史は、満蒙開拓幹部訓練所として発足した背景に根ざしており、日本の近代史と深く結びついています。さらに、校舎の一部は水戸市文化財に登録されており、歴史的価値のある建物が現在も残っています。このような背景から、本校では歴史を大切にし、その精神を教育にも取り入れています。​
  • HOWからWHYへ 学問を超えた価値ある学び
    本校の教育は、農と食に関する知識や技術の習得を大切にし、徹底して教えるのは勿論のこと、農業と栄養という枠を超え、日本の歴史や文化を深く学び、人格を磨くことで、学生たちはより豊かな人間性を備えたプロフェッショナルへと成長します。私たちの目指すのは、「農と食」を通じて人々の生活を支え、未来の社会を形作るリーダーの育成です。
    本校での学びを通じて、一緒に未来を切り拓いていきましょう。​​

③新たな担い手に期待すること

  • 教育方針
    本校は、広く日本全国から入学する学生を対象として、農業を担う実践者(経営者・技術者)と指導者、健康的な食生活を推進する栄養士、実践力のある地域リーダー、国際協力推進者などを養成するために、以下の教育方針をもってのぞみます

    1.農業と食生活の改善・発展に寄与できる総合的能力を育成する
    2.循環型社会の実現と国民の健康増進、および食文化の発展に寄与するための食農一貫教育を行う。
    3.基礎理論の理解をもとに、先端技術に関する専門知識、および現場での実践力と応用力を重視した教育を行う。
    4.学生生活全般を通じて人格の形成をめざし、人々と協力して社会発展に貢献しようとする態度と能力の育成につとめる。

6.関連情報

4.関連情報

①組織紹介パンフレット 等

②研修スケジュール 等

  • チャレンジ!ファームスクール
    “農業を基礎から勉強したい”、“本格的に農業をしたい”、“農業法人に就職したい”方を対象に1年間(就農準備資金対象)の実習を中心とした研修で、農業に必要な資格が取得できます。実習と座学の割合は8:2です。就農準備資金対象外の6ヶ月研修もあります。